UTAGEで、ファネルはもう組める。では——
まず,21分の紹介動画をご覧ください。
この仕事の全体像を,実物でお見せしています。
使命コーチ エニシ 使命の言語化と事業化を伴走 × 40年選手エンジニアによる使命発見のAI実装
動画を15分ご覧いただくと,この下に続きと,申し込みが開きます。
あと 15分00秒
いま
流すものが決まると
この差を埋めるのが、ファネルを組む前の工程です。
埋まっているものを掘り出すところから。ゼロから発明はしません。
商品が決まらない。コンセプトがぼやける。——ファネルの前で止まっている案件の、 使命の言語化からワンシング(一言価値)の確定、商品の階段設計までを伴走します。
ステップメール・自動ウェビナーの台本・診断コンテンツを、テンプレートの穴埋めではなく 本人の使命から書き下ろします。
配信予約・予約済みの修正・配信前の検査を、AI(Claude)がUTAGEのAPIで実行する形まで 組みます。道具は40年ぶんの技術で用意します。
ファネル構築そのものは、お受けしていません。組むのは構築のプロの領分です。 私が見るのは、そこを流れているもの。すでに動いているファネルなら、 数字を見て、どこで言葉が効いていないかを特定するところから始めます。
法人・事業のご依頼のとき
「使命」は個人の言葉です。法人や事業の案件では、掘る対象が変わります。
掘り方も、一言にまとめる工程も、商品の階段に組み直す手順も同じです。 変わるのは、どこを掘るかだけ。
階段は、一段ずつしか積めません。自分の分も、そうやって積みました。
3回×90分、3〜4週間です。
なぜこの仕事を始めたのか。何度も戻ってくる話は何か。ここでは絞りません。とにかく出します。
出てきた言葉から、一言価値を1つに決めます。1つです。2つ残すと、結局どちらも使えません。
その一言から、商品の階段を組み直します。
面談の書き取りは、AIがその場で行って、整えてお返しします。私が下を向いてメモを取っている時間はありません。
そして手元に残る1枚には、一言価値と、商品の階段と、各段の順番が書いてあります。この1枚があると、次の商品を作るときも、ここから書き始められます。
投資である以上、何が戻るのかを申し上げないといけません。3つあります。
増やしにいく対象が、集客ではなく「一言」のほうに変わります。同じ集客数のまま、手を入れる場所が変わります。
「何を書くか」から考える時間が、まるごと要らなくなります。33通を書いた経験から言いますが、時間を食うのは書くことではなく、何を書くか決まらないまま画面を見ている時間です。
次の商品も、同じ1枚から書き始められます。毎回ゼロには戻りません。
回収の道筋は、あなたの単価で一緒に引きます。何件で届くのかは、単価によって全然違うからです。
金額だけ、先に申し上げておきます。原液づくりは、3回で30万円弱です。診断だけなら、その半分ほどになります。詳しくは、お話ししてからで結構です。
受けないことを先に決めているので、受けたことは最後までやります。
事業者・発信者に向けて作ったもの
🎬 Udemy『一人ビジネス自動化の実録』 全14本・1時間48分
今日も動いている自分のシステムの画面を、そのまま教材にしました。 メルマガの執筆・検品・予約をAIチームが回すところ、AIが配信システムを直接操作するところまで、 作り物なしで公開しています。
🎬 Udemyで見る 全14本・1時間48分。動いている画面をそのまま公開しています
個人のお客さまに向けて作ったもの
商品がゼロの状態から作った、自分のファネルです。全部あります。
ステップメール33通。配信の予約と修正は、AIがAPIで実行しています。
📘 Kindle『ジャーナリングが続かない,のではありません』
ファネルの入口。実際にこれで読者が入ってきています
🔍 続く書き方タイプ診断
実際に動いているもの
Udemy『一人ビジネス自動化の実録』に寄せられたレビューです(Udemyで公開・原文のまま)。原液づくりの受講者の声ではありません。
石井千純 さん ★5
AIを使った自動化というと、難しい技術の話なのかなと思っていましたが、実際に使っている仕組みを見せてもらいながらの説明で、とても分かりやすかったです。
特に印象に残ったのは、最初から大きな仕組みを完成させようとせず、まず一つの仕事を小さく動かして、実際に使いながら育てていくという考え方です。
また、うまくいった事例だけでなく、実際の失敗や、ルールを増やしすぎて逆に仕組みが複雑になってしまった経験まで紹介されていたのも参考になりました。
AIに全部任せることが目的ではなく、自分が大切にしたい判断は自分に残し、それ以外をどうAIに任せていくか。
自分の仕事に置き換えて考えるきっかけになる講座でした。
まずは私も一つ、小さく動かすところから始めてみたいと思います。
小坪真由美 さん ★3.5
すでに何を届けたくて、誰になにを届けたいか整理されてると
活用できる内容かと思いました!
何を自分が決めて、何を相手に回せれるかの整理は大事だと思いました!
※個人の感想であり、結果を保証するものではありません。
1回目の出発点が、そこです。決まっている前提では始めません。
順番としては、むしろそちらが正しいです。
分かります。掘るのは過去の事実です。信条は訊きません。
創業の理由と、現場の一次情報を掘ります。
3回目で階段を作るので、そこから書けます。
いいえ。掘るのは対話です。AIは書き取りと整えだけです。
競合しません。組むのは、あなたの領分です。むしろ、組む前の中身が決まっていない案件があれば、そこだけお引き受けすることもできます。
オンラインです。
発注の前に、流すものを一緒に固めるところから。 管が立派でも、流すものが薄いと成約しません。
ご相談は、いまの状況を伺ってから日程をご案内しています。 お話しできることが無いときは、正直にそうお伝えします。
オンライン・60分。
2〜3日のうちに、こちらからご連絡します。